人出不足の業界から賃金あがるから無問題とか、したり顔で常識ふりかざす馬鹿まじ死ねとしかおもわん。日本で経済学の常識なんか通用するかよ。980円で雇うって決めたら、応募ゼロでも何百回も募集し続けるんだよ、980円のままで。賃金なんぞ上げるかよ。日本が地獄だって知らないのかお前ら。
なお、介護業界は人出が集められず、客はいるのに潰れた事業所は山ほどある。もちろん、980円で職員募集し続けたからだけど、時給を上げるなんてのは絶対に禁じ手というのが経営学の常識なの。給料上げるくらいなら倒産する。これが日本の今の現実の運用。
30年無成長のこの常識破りのこの日本で、経営学やら経済学の常識が通用するかよっての。バーカ。
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1つ実験をしてみましょう。後ろ足のひざの後ろをしっかり伸ばして歩いてみてください。それを10分続けながら、ネガティブなことを考え続けることができますか?
ひざの後ろを伸ばすと、自然と背筋が伸びます。背筋が伸びると肩が少し後ろに引かれる感じになり、自然とあごと顔の向きが上がります。顔の向きが上がると当然のことながら 目線が上がりますが、目線を上げると、人間の脳の構造上、内面会話が確実に減るのです。
これは「ストレスゼロ姿勢」のひとつです。実際、この姿勢は、多くの人にとってストレスを感じることが難しくなります。
この姿勢のヒントをわたしはミラノのファッション業界のトップから教わりました。彼いわく、「町を歩いている多くの人の中で日本人はすぐ分かる。なぜなら日本人は歩くときに ひざの後ろが伸びていないんだ」そうです。
・金のために結婚する者には不良の子が育つ
・不幸を悲しむのは、不幸が起こってからでも遅くはない
・真に貧しい者としてとどまっているのは、知性のない者だけ
・敵には助言を求め、その助言の反対のことを行え
・貧乏人と病人の忠告にはいつも真意がある
・無知が支配するところでは、自分に英知があっても何の役にも立たない
・金持ちとは、自分の富から収益をあげ、その富を楽しむ者である
・知者が間違うときは、恐ろしいほど根本的に間違う
・すべて金で買うことができるが、知性だけは買うことができない
・善と悪を区別できるだけでは、まだ賢者とは言えない。二つの悪の中から小さい方の悪を選ぶことができる者が賢者である
・すべての人に対して一様に親切な者は、たいていはまた、すべての人に対して一様に不親切である
・年をとっての破壊は建設であり、若いときの建設は破壊である
・一文もとらずに治療する医者は、一文の値打ちもない医者
・人は仕事がないと政治に関わり始める
・利害関係ができたときにはじめて、友人かどうかが分かる
・医者に尋ねるより病人に尋ねよ
・貧乏と自尊心は折り合わない
おとなができることは、子どもたちにチャンスをつくることなんだから、自分の子どもを連れてどこかに行くなら、親戚じゅうの子どもや近所の子どもや、学校の友達でもいいから一緒に連れて行って、おとなは干渉しないことにするんです。そういうチャンスをつくる。その方がおとなも楽だし、子どもも楽しいと、皆にすすめてます。
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折り返し点―1997~2008: 宮崎 駿 (via mmgen)
会社「いいか、仕事でできませんと言ってはいけない。どうすれば実現するか考えるのが真の仕事。海外はもっと厳しいぞ!」
新卒社員ワイ「ほーん、さすが社会は厳しいんやなあ」
新しく所属したメリケン会社「出来ないことは出来ないと言え。できることで利益あげるから」
ワイ「ファーwww」
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後輩さん「タコの足って吸盤でオスメス分かるんですよ。北斎の絵のタコはメスなんで、あれ百合なんですよ」
私「ありがとうその情報2018年で一番重要だった」
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かまぼこ☆八葉祭さんのツイート (via gkojax)
「イノベーションとは爆発的に普及した新製品」である。爆発的に普及することが重要なのであって、技術が革新的かどうかは一切関係がない。


